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プラチナ萬年筆



#3776センチュリー

シュノンソーホワイト万年筆


軸色:シュノンソーホワイト(不透明)

ペン先:14金大型(超極細、極細細字細軟、中字太字極太
定価¥13,000(+消費税)/本 

センチュリーシリーズの新色です!
※初期出荷分は非常に品薄です!お早めに!!
(2018年11月15日)更新


プラチナ万年筆 #3776センチュリー シュノンソーホワイト スミ利
待望の白軸! 「シュノンソーホワイト」

あの#3776センチュリーに待望の白軸、シュノンソーホワイトが新発売!
プラチナ#3776シュノンソーホワイト 万年筆  33776センチュリー シュノンソーホワイト万年筆 スミ利
幅広いユーザーにお勧めできる本格万年筆です。



大好評の#3776センチュリー・シリーズに、待望の新色として透明グリーンの「ローレルグリーン」と、白軸の「シュノンソーホワイト」が仲間入りしました!(※ここではシュノンソーホワイトをご紹介しております。ローレルグリーンの情報はこちらをご覧ください。)  インクの蒸発を長期間に渡って防止するスリップシール機構搭載のキャップや、書き味に優れる大型14金ペン先などが高く評価されている#3776センチュリー・シリーズにカラーバリエーションが増えたのは嬉しいですね!

シュノンソーホワイトは、ご覧の通り淡いアイボリー調のホワイト・ボディとゴールドのパーツが美しいお洒落な万年筆に仕上がっています! シュノンソー「CHENONCEAU」とは、フランスのロワール地方シュノンソーににある白亜のお城(シュノンソー城)からイメージされたネーミング。 シェール川に迫り出すように建てられた独特なお城は日本からの観光客が多く訪れることで有名です。 プラチナさんの万年筆には、ブルゴーニュ、シャルトルブルー、ニースといったフランスに因んだ商品が多いですが、シュノンソーホワイトもその一つ。

フランスのロワール地方、シェール川に迫り出す様に建てられたシュノンソー城
シュノンソー城の写真2010年 スミ利  シュノンソー城の写真 2010年 スミ利

シュノンソー城の写真 内部 2010年 スミ利  シュノンソー城の写真 内部 2010年 スミ利
2010年の写真です。

上の写真は、2010年9月に私が撮影したシュノンソー城です。 あいにくの曇天に加え、工事の為の足場が組まれていたので・・・アングルも悪く殆ど良さが伝わりませんね(汗)。探したのですがシュノンソー城の良い写真が見つからず・・・。プラチナさんが「シュノンソー城」をテーマにペン作ると分かってたらもっと気合入れて撮ったのに。シャルトルブルーも然り(笑)。  ご自身でネット検索してみてください、綺麗な写真が沢山見られるとおもいます(笑)。 この写真では何も伝わりませんが、シュノンソー城はシェール川にかかる橋・・・いや、橋の上にお城が建っている!?様な感じの独特の景観が魅力のお城です。 時代によって変遷を経ていますが、代々6人の女性城主から愛されてきたお城だけあって、景観の美しさと優美さは有名です。 白いボディが美しい#3776センチュリー シュノンソーホワイトのイメージにもピッタリです!


ワンクラス上の14金大型ペン先! 14金の特性を活かした傑作です。
シュノンソーホワイトのペン先 スミ利文具店

#3776センチュリー・シュノンソーホワイトのペン先は、見た目の高級感も抜群の14金大型タイプ! 日本の最高峰である富士山の山容を模したデザインはプラチナ万年筆社の伝統を受け継ぐものです。 因みに「#3776」というブランド名も富士山頂の標高に因んでいます。  この14金大型ペン先は見た目の豪華さでけでなく、プロの文筆家の使用にも耐える優れた耐久性と、書き心地も備えています。   万年筆メーカー各社では、日本人の万年筆離れ、ボールペンの普及による筆圧の上昇などに対応すべく、より強力なバネをもったハード調のペン先を作ってきました。 そうしたハード調のペン先がスタンダードになって久しいのですが、ここ数年来、万年筆の良さが再び見直され、人気となるに従ってお使いいただくユーザー様の要求レベルも非常に高くなってきています。 スミ利でもこのところ、万年筆の扱いに慣れたお客様が増えてきている様に感じています。 ただ単に硬いだけのペン先では、万年筆らしさが楽しめない・・・とお嘆きのお客様も出てきたのです。 

 #3776センチュリー・シリーズのペン先を開発するに当たっては、誰もが安心して使えるタフさに加え、「万年筆らしいタッチ」を重視したと聞いています。 実際このペン先はかなりハードな部類ですが、「柔らかさの演出」をブレンドしたのです。 これは単純にペン先の硬い軟らかいだけではなく、インク出の具合であるとか、紙当たりの感触であるとか・・・様々な要因から研究された様です。 この価格帯の万年筆は、慣れた上級者だけでなく、初めての1本として若いお客様も購入されるスタンダードなクラスです。 いくら万年筆らしくても、マニアックになり過ぎはいけません。 なかなかさじ加減が難しいところですが、センチュリーシリーズの発売後7年以上経過した現在、多くのお客様から書き心地に対する好評価を得て大ヒット商品となっているところを見ると、プラチナさんはそれを上手く料理したと言えそうです!

プラチナ入魂のスリップシール機構とは?(参考)
#3776本栖のスリップシール機構 スミ利文具店  #3776本栖のキャップとスリップシール機構
※写真の無色透明の万年筆は同様のキャップ構造を持つ#3776本栖(限定品)です。
内臓されたバネの作用でインナーキャップがぴったり密着し、インクの蒸発を防止します。
※#3776本栖は、#3776センチュリー発売を記念して、透明タイプのデモンストレーターモデルとして2011年夏に販売された限定品です。
シリアルナンバー入りで世界限定2011本、内日本国内には1000本が導入されました。 こちらの商品は既に完売いたしましたのでご了承下さい。
 

また、インクのドライアップ(蒸発)を防止し、安定したインク供給を可能にする独創的なキャップも#3776センチュリー・シリーズの特徴です。  スリップシール機構と呼ばれるバネ仕掛けのインナーキャップを内臓しており、キャップの密閉性を高めているのです。  シュノンソーホワイトは不透明軸ですので、このスリップシール機構の動きを外から見ることはできませんが、見えないところでこうした機構がしっかり働いてくれているのは嬉しいものです!  この蒸発防止機能について、メーカーさんの試験では、キャップさえしっかり閉めておけば2年間放置しても大丈夫!という結果が出ているそうです。 しかし、万年筆の置かれる環境はお使いのユーザー様ごとに異なりますし、万年筆はそもそもユーザーによるお手入れが必要不可欠な筆記具と言うことは忘れないでいただきたいものです。スリップシール機構はあくまで補助的な機能としてお考えくださいね!  ただ、こうした補助的機能が有ることで、これまで万年筆の使用を躊躇しておられた方や、不安を覚えておられた方でも気楽に万年筆を使っていただくことができるのではないかと思います。 毎日沢山の文字を書かれるヘビーライターから、初めて万年筆を手にされる初心者まで安心して使うことができる本格的な万年筆に仕上がっています。  
※シュノンソーホワイトの基本性能はブラックモデルの#3776センチュリーと共通です。インクのドライアップを防止する画期的なスリップシール機構など、詳しい情報は#3776センチュリーのページをご覧くださいね!

新センチュリーの象徴!? エッチング加工のキャップリング
シュノンソーホワイト万年筆のキャップリング エッチング仕上げ  シュノンソーホワイトのキャップリング スミ利
エッチング仕上げにより、立体的な文字となり、質感が大幅に向上!

実は、今回のローレルグリーン、シュノンソーホワイトの発売を機に、#3776センチュリーのキャップリングが従来のものより上質なものにグアップグレードされました!上の写真をご覧いただくと、リングの文字が立体的に施されているのがお分かりいただけると思います。 これは金属の腐食性を利用したエッチングという手法で施されており、表情豊かなリングとなっています。 このリングは、限定品や一部の上級モデルでしか採用されていなかったので、嬉しいですね! お陰で高級感がかなり増していると思います。

#3776センチュリー・シリーズと言うと、ブルゴーニュシャルトルブルーのヒットもあり、スケルトン軸の人気が非常に高く、存在感も大きく感じていましたが、今回のシュノンソーホワイトを手に取ると、やっぱり不透明軸の良さや魅力を改めて強く感じました。 特にシュノンソーホワイトはキャップ周りのリングとの相性が抜群です! 白軸は昔からご要望が多いのですが、他社を含め意外とラインアップが少なく、購入には至っていないかった・・・というお客様も多いのではないでしょうか? プラチナ万年筆さんが、主力ブランドの#3776センチュリーでホワイトを出してきたことは本当に朗報だと思います!しかも、首軸(カバー)を含め外観の全ての樹脂パーツをホワイトでまとめているのもポイント。白軸ファンからの評価も高そうです! ゴージャスながら清潔感のあるシュノンソーホワイト、老若男女問わずお薦めしたい1本です!


素敵な白い万年筆。 大切に使って下さいね!
シュノンソーホワイト 33776センチュリー万年筆 スミ利文具店  プラチナ #3776センチュリー シュノンソーホワイト万年筆 スミ利

#3776センチュリー ペン種ラインアップ一覧
  特殊 レギュラー 特殊
 ペン種 超極細
UEF
極細
EF
細軟
SF
細字
中字
太字
B 
極太
筆跡
見本
#3776センチュリー超極細UEF #3776センチュリー極細EF #3776センチュリー細軟SF #3776センチュリー細字F #3776センチュリー中字MF #3776センチュリー太字B #3776センチュリー極太C
筆記線
の太さ
0.18
〜0.24
0.24
〜0.28 
0.28
〜0.34 
0.28
〜0.34
0.34
〜0.44
0.44
〜0.54
0.66
〜0.86

※筆跡見本は実寸大ではございませんので、実際の筆跡とは異なります。
※筆記線の太さ(mm)は筆記圧50g、筆記角度60度で測定された数値です。実際の筆跡は筆記圧、筆記角度、紙の種類などにより変動いたしますので、あくまで参考値としてお考えください。
※特殊ペン先に関しましては、常時生産されているものではございませんので、納期不明のまま長期欠品を生じる可能性がございます。何卒ご容赦下さいませ。


#3776センチュリー・シリーズはインクの蒸発を防ぐスリップシール機構のキャップが注目されていますが、実はセンチュリー発売以来、多くのお客様から、ご支持の声をいただいているのがペン先の良さです。 私も実感しているのですが、センチュリーシリーズになってからのペン先仕上げは一段と精度が増し、商品のバラつきも減っていると思います。ペン芯なども新たに設計されたことで、インク出も良くなり、書き味の良さをより実感していただけるかと思います。

センチュリー・シリーズには、超極細から極太までの全7ペン種がラインアップされています。 しかし、実際のところ、メーカーでもこれほどのペン種を安定供給するのは難しく、常時欠品気味で、生産待ちや納期未定となることが多発しています。  スミ利では極細、細字、中字あたりを中心に在庫を考えていますが、タイミングにりましては売り切れとなる場合がございます。 ご迷惑をおかけしますが、在庫状況につきましてはお気軽にご相談下さいませ。


・超極細(UEF)#3776センチュリー超極細UEF  売り切れ中
ペンポイントを極細よりも更に小さく仕上げた、日本のメーカー(職人)にしか作れない極めて繊細なペン種です。 ペンポイント形状のや、インク出潤沢なペン芯の特性から、筆記角度、筆圧による線幅の変化が出やすい傾向があり、その名の通りの超極細筆跡を生むには、ペンを立て気味に軽い筆圧で書くなど、それなりに使いこなしや慣れが必要です。 ペンポイントのサイズは(物理的に)極細よりも小さい為、筆圧や筆記角度、筆記速度のコントロールがよりシビアになるのは事実ですが、「超極細」という過激なネーミングにこだわらなければ、用途的には極細と同じ様に、意外と快適(普通)にお使いいただける側面も・・・。 プラチナが同社の技術力を誇示する為に!?ラインアップに加えている側面もあり(笑)、色々な意味で特殊なペン種でして、コレクターズアイテムとしての側面も否めませんが、1本有ると意外と便利な存在として、コアなファンによって支えられている孤高のペン種です。

・極細(EF)#3776センチュリー極細EF  在庫有り!・・・即納可能です
ペン習字や簿記などで使われる繊細な筆跡のペン先です。極細は文字に誤魔化しがきかない為、字の上手、下手が現れやすいペン種ですが、漢字やひらがななどの日本文字を美しく繊細に表現できるメリットもあり、最近になって再び脚光を浴びています。細かい文字を書く場合でも、漢字の細部が潰れにくく、すっきりした筆跡が可能で、書いた字が綺麗に見えるのも魅力です。 手帳や履歴書などの記入にも最適で、意外と実用的なペン種ですが、筆圧は軽く、筆記速度はゆっくりと、が基本ですので、万年筆に不慣れな方は細字などで慣れてからご検討されてはいかがでしょうか。

・細軟(SF)#3776センチュリー細軟SF  売り切れ中
字幅的には最も一般的なペン種である細字になりますが、ペン先の調子を意図的に軟らかくした軟調ペン先です。この軟らかいペン先を作る為には専用の製造ラインを整える必要があり、プラチナの中でも特に生産量の少ない、幻のペン先でもあります。 軟調は筆圧によって筆跡に強弱がつけやすいというメリットがあり、ボールペンには無い独特の感触が味わえます。ペン先のしなりやスリットの開きは控えめなので視覚的な軟調らしさには乏しいものの、ソフトながら実用的な性能を備えたタッチは、コレクターさんよりも日頃沢山文字を書かれる方々からの評価が高い1本です。 ただし、筆圧に対してはよりシビアになりますので、筆圧の強い方や筆記速度の速い方、万年筆に不慣れな方の場合、先ずは通常の細字をお試しいただければと思います。

・細字(F)#3776センチュリー細字F   ※入荷待ち!
日本の万年筆メーカーが最も得意とし、中字と並び最も一般的に売れているペン種です。 ノートの罫線に適した筆跡が得られ、履歴書、ノート、便箋、葉書・・・幅広い用途に使うことができます。 初めての1本で迷われたら先ずは細字をご検討下さい。 プラチナの細字は昔から根強いファンが多く、一度は使っていただきたいスミ利お奨めのペン種です。

・中字(M)#3776センチュリー中字MF  在庫有り!・・・即納可能です。
細字と並び、最も一般的で人気の高いペン種です。細字と比べると文字が太くなりますが、その分ペンの滑りが良く万年筆らしさを味わえます。 封筒の宛名や便箋、原稿用紙などに適しており、幅広い用途に活用できます。筆圧の高めのお客様は細字よりも中字をお奨めいたします。 プラチナの中字はしなやかで扱いやすいのが特徴です。

・太字(B)#3776センチュリー太字B  売り切れ中
大きなペンポイントにより、ゆったり太い文字を書くことができ、原稿用紙や、宛名書きに最適です。 ペンの滑りが良いので、長い文章を書いても疲れにくく、小説家など文筆業の方々に愛用者が多いペン種です。 筆圧に対しても比較的強く、筆記速度の速い方にも適しています。 プラチナさんの太字は筆跡に癖が少なくスミ利もお奨めのペン種です。


・極太(C)#3776センチュリー極太C  売り切れ中
特に太い文字を好む方向けに作られた極太ペン先です。大きなペンポイントと潤沢なインクフローで豪快な筆跡が楽しめる、万年筆好きなら1本は座右したいペン種。 極太はインクの出る量も多い為、紙の種類によっては滲みや裏抜けが気になる場合もございますが、スルスル滑らかな書き味は何物にも代えがたい魅力です。 細字と違い、文字の細部が潰れやすいデメリットもありますが、それが返って文字におおらかな印象と万年筆らしい独特の味わいを生むものでして、個人的には封筒や葉書の宛名書きに是非お奨めしたいペン種です。特に、プラチナの極太は大きなペンポイントながら筆跡が平板になりにくく、書く人の筆さばきに素直に反応してくれるのが魅力です。 ※プラチナの極太(C)は、パイロット社の特太(コース)と同じくらいの字幅になります。パイロット社の極太(BB)とは字幅のクラスが異なり、もう一段太くなりますのでご了承ください。※お使いのインクや紙により多少変化いたします。


※商品在庫は店頭販売も兼ねておりますので、「在庫有り」の商品もタイミングにより売り切れとなる場合がございます。先ずはお問い合わせ下さい。 また店頭に展示していない場合もございますので、お気軽にお問合せ下さい。

贈り物にも最適です!
#3776センチュリー万年筆は、どなたにも扱いやすく、安心してお使いいただける高級万年筆です。オーソドックスなデザインは老若男女問わずご愛用いただけるものです。ギフトボックスも付属しておりますので、贈答用としてもきっとお喜びいただけます。 贈答用の場合のペン先ですが、贈る相手が男性の場合は中字、女性や学生さんなど若い方の場合は細字をお選びいただくのが一般的です。迷われた場合は中字をお選びいただくと良いと思います。 是非スミ利にご相談下さいませ。


プラチナ #3776センチュリー・シリーズ万年筆とご一緒にいかがですか?

#3776万年筆センチュリーの別売りオプション一覧
写真 商品名 価格
プラチナ万年筆インククリーナーセット プラチナ
万年筆インク
クリーナーセット

詳しくはこちら
ご覧下さい!
1箱(5回分)

¥1,200
(+消費税)
万年筆の頑固な汚れを落とす
のに便利なクリーナーセット。
洗浄液5回分とスポイトが
セットになっており、インクの
色を変更する際もこれを使うと
綺麗に洗えます。
プラチナカートリッジインク プラチナ
インクカートリッジ
(写真はブラックの箱です)
1箱10本入
¥400
(+消費税)
先ずはカートリッジが基本!

ブラック、ブルーブラック、
レッドの3色ございます。
プラチナ ボトルインクINK−1200 プラチナ
ボトルインク(新)
(写真はブラックです)
1本 60ml入
¥1,200
(+消費税)
カートリッジと同じ成分の
プラチナ万年筆用インクです。
ブラック、ブルーブラック、
レッドの3色ございます。
従来品から容量がアップし、
吸入しやすいリザーバーが
搭載されました。
プラチナ萬年筆 顔料ブルーインク プラチナ
顔料ブルーインク

詳しくはこちら
ご参照下さい!
1本60ml入
¥1,500
(+消費税)
超微粒子の顔料を採用
した筆跡に耐水性のある
ブルーインクです。大人気!

※顔料インクの取扱いは
十分ご注意下さい。
プラチナ カーボンブラックインク プラチナ
顔料ブラックインク

詳しくはこちら
ご覧下さい!
1本60ml入
¥1,500
(+消費税)
超微粒子の顔料を採用
した筆跡に耐水性のある
ブラックインクです。
マニアが唸る人気インク!

※顔料インクの取扱いは
十分ご注意下さい。
プラチナ顔料ブランセピアインク プラチナ
顔料ブランセピア

詳しくはこちら
ご覧下さい!
1本60ml入
¥1,500
(+消費税)
カーボンインクの姉妹品で、
顔料ブランセピアインク
です。レトロな色合いながら
顔料インクなので耐水性、
耐光性に優れます。
プラチナ顔料ローズレッドインク プラチナ
顔料ローズレッド

詳しくはこちら
ご覧下さい
1本60ml入
¥1,500
(+消費税)
カーボンインクの姉妹品で、
顔料ローズレッドインク
です。 レッド系インクながら
顔料インクなので耐水性、
耐光性に優れます。
プラチナ インクコンバーター コンバーター500 プラチナ
インク吸入コンバーター
コンバーター-500
1個
¥500
(+消費税)
回転式コンバーター
#3776万年筆に取り付ける
ことでボトルインクの使用が
可能です。

プラチナ #3776センチュリー シュノンソーホワイト万年筆の仕様
・定価(1本):¥13,000(+消費税)
・品番:PNB−13000
・軸色:#2 シュノンソーホワイト
・ペン種:極細、細字、中字(この他のペン種はお問合せ下さい)
・ペン先:14金・大型
・素材:AS樹脂製
・キャップ嵌合方式:スリップシール機構内臓ねじ込み嵌合式
・インク供給:カートリッジ式(別売りのコンバーター使用可能)
・寸法:全長139.5mm×最大径15.4mm
・重量:20.5g(乾燥重量です)
・付属品:取扱い説明書類、ギフトボックス


※特殊ペン先「超極細、極細、細軟、極太」に関して
#3776センチュリーのペン先には超極細、細軟、極太などもラインアップされています。しかしながら、これらのペン種はメーカーさんでも特殊ペン先として位置づけされており、常時生産し、在庫が確保されているという訳でございません。 極細、細字、中字、太字といった一般的なペン種と比べ、市場における需要が少ない為、実質的には一部の愛好家様向けにラインアップされている側面がございます。 従いまして、これらのペン種に関しましては、お問い合わせいただきましたタイミングにより納期未定のまま長期欠品を生じる可能性がございますので何卒ご了承のほどお願いいたします。

スミ利HP掲載開始年月日:2018年11月15日


プラチナ#3776センチュリー シュノンソーホワイト万年筆の通販について

スミ利文具店では、プラチナ#3776センチュリーシュノンソーホワイト万年筆の通販に対応しております。 お支払方法は、郵便振替または銀行振込による先払いか、郵便局の代金引換とさせていただいております。販売価格、在庫状況等、詳しくは、ご注文予定の数量と、お名前、ご住所(都道府県名)、お電話番号をお知らせいただければ、折り返し商品代(販売価格)や送料を計算してメールにてお知らせいたしますので、その上でご検討いただければと思います(万年筆本体以外にも、インク類やコンバーター類、その他スミ利取扱い商品もあわせてお見積り可能です)。 ご不明の点がございました際はお気軽にご相談下さいませ。

通販のお問い合わせ

在庫状況、販売価格等、通信販売のお問合せはこちらまでメール下さい!
※必ず、ご希望の商品名と個数、お名前、ご住所、ご連絡先をご明記下さい。
ご質問等が有る場合もこちらからメールお願いいたします。

ご注意
※携帯メール、フリーメール(無料メール)をご利用の場合、お客様の設定等により当店からお送りしたメールが受信されない場合がございますので、当店のメールドメイン @sumi-ri.com を受信可能な状態に設定をお願いいたします(当店側の不備ではございません)。 また、メールをお送りいただいて24時間以上経過しても当店からの返事が無い場合はお手数ですがお電話等でご一報下さい。 ※出張、休暇等により担当者不在で24時間以内にお返事をお返しできないことが予め判明している場合は、スミ利文具店ホームページのトップページ「今月のお知らせ」欄等にてご案内いたします。

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